2006年6月活動記録
2006年 06月 06日
<6月29日(木)> 全体会議 黒川公民館
13時30分~17時
兵庫県の担当官の参加も頂き、15名での会議となりました。
兵庫県が推進する『里山ふれあい森づくり』事業に菊炭友の会の参加が承認され、具体的な計画案の検討会を開きました。
会専用の炭焼窯造りの費用は勿論、種々の機材調達資金まで援助されると言う、夢のような話です。
しかし、正式に承認されたとの報せを受け取ると、嬉しさよりも、大変なことになったという責任感の方が先にたちます。
積極的には増やそうとして来なかったのですが、会員数18名は、これまでは丁度良くても、この事業を推進するには、さらに10名程度の増員が望ましいと思います。
色んな機会を捉え、会のPRをし、加入を促進していかねばなりません。
会員の皆さんは勿論、このブログのビジターの皆様もご支援よろしくお願い致します。
菊炭友の会の「黒川・桜の森」ー仮称ープロジェクトの目的・方針のみご紹介させて頂きます。
事業予定地:兵庫県川西市黒川字大土
目的・方針:①事業予定地に生育する、絶滅危惧種である桜(エドヒガン)を
守り育てる環境を整える。
②一般市民が楽しめる森づくりをする。
③青少年が自然環境学習を出来る場づくりをする。
④地元の伝統的な炭焼技術・環境を継承し、体験学習出来る場
をつくる。
<6月8日(第二木曜日)>定例活動日 妙見演習林
10時~17時
久し振りの妙見演習林に8名が集まりました。。
気になりながら放置していた、一昨年の台風で被害にあったコナラの風倒木処理に、午前中、大汗を掻きました。

汗でぐっしょりのシャツも昼食後になると寒さを感じるほどの爽やかさ。

炭焼シーズンと違い、午後はダベリングになってしまいます。
14時過ぎに雷鳴とともに雨が降り始め、ツリーハウスに逃げ込めば、もう根が生えてしまいました。
チョッピリ入ったお神酒の勢いもあり17時過ぎまで話が弾み、
来月は、蕎麦打ち四段、Sさんの腕前と味を賞味する話までまとまりました。
13時30分~17時
兵庫県の担当官の参加も頂き、15名での会議となりました。
兵庫県が推進する『里山ふれあい森づくり』事業に菊炭友の会の参加が承認され、具体的な計画案の検討会を開きました。
会専用の炭焼窯造りの費用は勿論、種々の機材調達資金まで援助されると言う、夢のような話です。
しかし、正式に承認されたとの報せを受け取ると、嬉しさよりも、大変なことになったという責任感の方が先にたちます。
積極的には増やそうとして来なかったのですが、会員数18名は、これまでは丁度良くても、この事業を推進するには、さらに10名程度の増員が望ましいと思います。
色んな機会を捉え、会のPRをし、加入を促進していかねばなりません。
会員の皆さんは勿論、このブログのビジターの皆様もご支援よろしくお願い致します。
菊炭友の会の「黒川・桜の森」ー仮称ープロジェクトの目的・方針のみご紹介させて頂きます。
事業予定地:兵庫県川西市黒川字大土
目的・方針:①事業予定地に生育する、絶滅危惧種である桜(エドヒガン)を
守り育てる環境を整える。
②一般市民が楽しめる森づくりをする。
③青少年が自然環境学習を出来る場づくりをする。
④地元の伝統的な炭焼技術・環境を継承し、体験学習出来る場
をつくる。
<6月8日(第二木曜日)>定例活動日 妙見演習林
10時~17時
久し振りの妙見演習林に8名が集まりました。。

気になりながら放置していた、一昨年の台風で被害にあったコナラの風倒木処理に、午前中、大汗を掻きました。

汗でぐっしょりのシャツも昼食後になると寒さを感じるほどの爽やかさ。

炭焼シーズンと違い、午後はダベリングになってしまいます。
14時過ぎに雷鳴とともに雨が降り始め、ツリーハウスに逃げ込めば、もう根が生えてしまいました。チョッピリ入ったお神酒の勢いもあり17時過ぎまで話が弾み、
来月は、蕎麦打ち四段、Sさんの腕前と味を賞味する話までまとまりました。
by cn1397 | 2006-06-06 17:17 | 2006年6月活動記録 | Comments(0)

