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  <title>菊炭友の会:２００７年３月（２）活動記録</title>
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  <modified>2008-03-14T15:53:11+09:00</modified>
  <author><name>cn1397</name></author>
  <tabline>森林ボランテイア団体『菊炭友の会』は兵庫県が推進する「里山ふれあい森づくり事業」 の一翼を担い、 川西市黒川において「黒川・桜の森」の整備計画を推進中です。</tabline>
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    <title>２００７年３月活動記録（No.２）</title>
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    <issued>2007-03-21T13:46:00+09:00</issued>
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    <created>2007-03-21T13:46:15+09:00</created>
    <author><name>cn1397</name></author>
    <dc:subject>２００７年３月（２）活動記録</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[＜３月３０日（金）＞桜の森56　第５回炭焼　<br />
8時30分～17時20分<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200703/30/40/e0049740_19431793.jpg" alt="_e0049740_19431793.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="233" width="300" />　第4回目の炭出しをしました。<br />
先日「1番良い炭が焼けている予感がします」と書きましたが、予感は当たりました。単なるヤマカンでは無く、それなりの幾つかの現象から判断したのですが、長くなるのでやめます。<br />
とにかく、良い炭が焼けました。<br />
途中で、煙が止まるなど、とんでもない事件が起こっても結果は上出来。ものごと、結果が出るまで捨てては駄目ですね。これまで歩んできた人生だってそうだったじゃないですか。<br />
　第5回目の炭焼に先立ち、煙道を小石1個分位大きくしました。土で造った窯、荒っぽくと言っても良いほど、経験とカンだけで、科学的な基準も無く造られた窯です。しかし、デリケートなのには驚かされます。煙道から出る煙と、焚口から出る煙のバランスが小石1個分の調整でとれたようです。前回と違い、煙道の煙も、元気です。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200703/30/40/e0049740_19582075.jpg" alt="_e0049740_19582075.jpg" class="IMAGE_MID" height="324" width="460" /></center>　今シーズン実質上最終の炭焼になる今日、焚口から火を噴出させないよう、丁寧に焚きました。<br />
今日、木を入れた炭は10日に出し、また、木を入れ焼きますが、その炭は、来シーズンまで窯に入れたままにします。2回連続して火を出させるような、雑な焼き方をしてしまいました。火を出さないよう焼いた結果、点火からメンヌリ（１６時３０分）まで5時間30分かかりました。次のクドサシは、その前の徴候を観察できるように、明朝からの空気調整を上手く出来れば良いがなぁと、少し興奮気味です。<br />
興奮気味なのは、炭焼だけで・・イエイエ、桜の森にエドヒガンが予想以上に多いのに興奮しています。下の写真の花は全てエドヒガンです。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200703/30/40/e0049740_20212974.jpg" alt="_e0049740_20212974.jpg" class="IMAGE_MID" height="334" width="460" /></center><br />
３月３１日９時現在の窯の状況<br />
煙突から元気良く煙が上がっています。　　空気穴をこれまでより強めに絞りました。<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200703/31/40/e0049740_129228.jpg" alt="_e0049740_129228.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="183" width="220" /><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200703/31/40/e0049740_1293777.jpg" alt="_e0049740_1293777.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="183" width="224" /><br />
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<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200703/31/40/e0049740_12102811.jpg" alt="_e0049740_12102811.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="307" width="220" />　朝９時に、空気調整に窯に行って見ると、１番石とレンガの隙間に詰めた粘土が、剥がれ落ちており、急遽、粘土を捏ね、隙間を封じました。<br />
<br />
　３月３１日１７時２０分　<br />
空気穴に更に小さな小石を置きました。　<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200703/31/40/e0049740_1811957.jpg" alt="_e0049740_1811957.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="197" width="220" />　<br />
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<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200704/01/40/e0049740_11325494.jpg" alt="_e0049740_11325494.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="207" width="220" />　４月１日９時３０分更に小石１個加える。<br />
煙の出かたを見ていると、クドサシのタイミングは<br />
今夜半になりそうに思えたので明朝まで延ばすため、空気穴に小石１個を加えました。<br />
このあたりのことが、住居と窯が離れていると、苦労するところですね。<br />
このタイミングになれば、変に操作せずに、窯の思うに任せる為に、小屋に泊りがけで対応すべきでしょうね。来シーズンの課題です。<br />
<br />
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<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200704/01/40/e0049740_11444761.jpg" alt="_e0049740_11444761.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="158" width="300" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　空気穴を絞るだけでは心もとないので、煙突も５分の２程絞りました。<br />
４月１日１０時です。<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200704/01/40/e0049740_11451734.jpg" alt="_e0049740_11451734.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="155" width="300" /><br />
<br />
<br />
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<br />
＜３月２９日（木）＞桜の森55　　30日の準備　<br />
　9時30分～１２時<br />
　明日の為、Mさんと二人で、運搬車を借りて、お茶炭用の細いクヌギを搬入するなど、諸準備をして来ました。<br />
明日を含めて、あと2回炭焼をしますが、最後は、焼いたまま窯から出さずに、そのまま置いておきます。従って、今シーズン最後の炭出しをする木を明日入れます。言わば、仕上げの炭焼です。窯の癖も少しは分ってきました。良い木も揃いました。良い炭を焼きたいですね。<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200703/29/40/e0049740_1646518.jpg" alt="_e0049740_1646518.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="286" width="300" />　山が日一日と変わっています。この変化の過程を味わえるなんて、実に贅沢な話で、ほのぼのとした気分になってきます。<br />
ほのぼのと言えば、「エドヒガンの花はイイね～、慎ましやかに静かに咲いてるネ～」とMさんとの会話です。<br />
　山の様子の写真を沢山撮ったので、載せたいのですが、現地に来られた時の、皆さんの感動の邪魔をしてはいけないのでやめておきます。<br />
<br />
　そのかわりに、今日、撮れた小鳥の写真を載せます。<br />
イカルです。この森で午前中、特に朝、「キーキーキョココキー」と大きな声で鳴いています。<br />
<br />
<br />
＜３月２７日（火）＞桜の森54　県の監査　　<br />
１０時～１５時<br />
　兵庫県から担当官が出かけて来て、年度末の監査が実施されました。会計のKさんにNさん、Mさんと私で対応しました。主に会計、備品管理、整備面積の三点です。<br />
書類の書き換えを求められた部分がありましたが、基本的なことは問題なく終了しました。<br />
　<br />
　写真で報告しなければならないのは、監査より、桜のことです。<br />
エドヒガンが咲き始めました。駐車場から下りる所にある若木です。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200703/27/40/e0049740_17484529.jpg" alt="_e0049740_17484529.jpg" class="IMAGE_MID" height="342" width="460" /></center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200703/27/40/e0049740_17513724.jpg" alt="_e0049740_17513724.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="288" width="300" />　<br />
　<br />
<br />
　　　小屋の横の木も蕾が<br />
　　膨らんでいます。<br />
<br />
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<br />
<br />
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<br />
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<br />
１号線の奥のエドヒガンの花弁です。画像をクリックして楽しんで下さい。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200703/27/40/e0049740_1753047.jpg" alt="_e0049740_1753047.jpg" class="IMAGE_MID" height="388" width="500" /></center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200703/27/40/e0049740_17541420.jpg" alt="_e0049740_17541420.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="217" width="300" /><br />
<br />
<br />
今日の風雨で落ちたのでしょう、エドヒガンの蕾です。<br />
<br />
<br />
下の画像を拡大して、ご覧下さい。山全体が赤味を帯びてきました。桜の蕾が膨らんで来ています。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200703/27/40/e0049740_17553599.jpg" alt="_e0049740_17553599.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>　<br />
<br />
<br />
＜３月２３日（金）＞桜の森53 　炭材調整　<br />
９時～１６時<br />
　１３日に、黒川自治会のMさん管理の山から、炭材の切り出しをしました。その跡片付けが今日のメイン業務です。<br />
　それに先立ち、私は窯に行きました。<br />
煙が出ていない！<br />
煙突に駆け上がる。煙の吹き出し口が焼けて白くなっています。<br />
「よっしー！」<br />
火が再度、消えたのではありません。クドサシの時期が来ているのです。<br />
２０日に点火、そして、２１日に消え、再度、窯焚きという経過からすれば、クドサシのタイミングは２４日に来ると思っていました。結果は途中で消えた影響はなく、当初の予定通り、今日、来ました。<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200703/23/40/e0049740_2011633.jpg" alt="_e0049740_2011633.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="258" width="300" /><br />
　煙の吹き出し口に、マッチをかざします。<br />
「ひと～つ、ふた～つ、み～つ、<br />
よ～つ」と言うか言わないかで、マッチに火がつきました。<br />
<br />
間違いなく、クドサシのタイミングです。<br />
<br />
しかし、マッチに火がついたのは「み～つ」ではなく、「よっ～つ」の途中です。<br />
<br />
「み～つ」が窯の温度４００℃とすると、「よっ～つ」は、４００℃前の「よっ～つ」なのか、４００℃を過ぎたものかの判断が、悲しいかな、ここへ来る過程の煙の状況をを見ていない、通いの炭焼人には分りません。<br />
　私は、安全策をとり、"前”の「よっ～つ」だと決め、一緒に居たＤさんと、煙の吹き出し口が見える窯の上の方で、上げ木の調整作業をしながらタイミングが来るのを待ちました。<br />
見ていると、間歇的に淡い煙が出ます。<br />
１時間半経過後、確たる自信なくクドサシを実施しました。確証がなくて言うのですが、この窯で、これまでで、１番良い炭が焼けている予感がします。<br />
<br />
　ここ暫く、細かなことばかりクドクド書いたので、皆さんは半ばうんざりされていませんか？<br />
良いものをお見せしましょう。画像をクリックして、画面一杯で見て下さい。　<br />
　兵庫県立大、服部教授言うところの、日本一の里山風景です。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200703/23/40/e0049740_20535237.jpg" alt="_e0049740_20535237.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200703/26/40/e0049740_101930100.jpg" alt="_e0049740_101930100.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
<br />
＜３月２２日（木）＞桜の森　空気穴調整　<br />
　９時３０分<br />
　今日は、これは着たくないなぁと思いながら、まさかの時の為、木綿の炭焼衣やヘルメットを袋に入れて・・・カップ麺も１個放り込み、窯に向かいました。<br />
どうか、火が消えていないように・・・。<br />
　煙が見えました！あまり元気は良くありませんが・・・出ています。<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200703/22/40/e0049740_10333454.jpg" alt="_e0049740_10333454.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="189" width="210" /><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200703/22/40/e0049740_10335515.jpg" alt="_e0049740_10335515.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="187" width="210" />　<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　９時３０分。空気穴のすぐ内側に溜まっている灰を取り除き、小石１個を空気穴に置きました。この石が、窯を大きく変えると思うと、緊張します。<br />
　今回は何時来るか検討がつかないクドサシ（多分２４日早朝？）まで、このままで行くと決心しました。<br />
ー１７時現在の状況ー<br />
　１７時頃の様子を、国道から覗いてきました。元気良く煙が出ていました。もう、消えることはないでしょう。<br />
黒川窯の大・小二つの窯から出ている煙も見えました。今、黒川では、三つの炭窯から煙が出ています。こんな狭い範囲で炭焼の煙が三筋も立ち上っているなんてのは、全国でもめずらしいでしよう。さすが、菊炭の本場です。<br />
<br />
<br />
＜３月２１日（水）＞桜の森52　空気穴調整　<br />
　窯焚き→メンヌリ　　１０時～１３時<br />
　朝、9時に空気穴の調整に窯まで出かけました。どんな煙かな～と、窯の手前から空を見たり、気にしますが、煙は見えません。<br />
風向きが違うのかと、思いながら、窯に到着。<br />
出てない！・・・エッ～ッ！　煙突まで駆け上がって見る、煙が止まっている！<br />
　原因は、分る気がします。前回、ヌカ火が出た時、黒川窯主夫人は「火が引いたら、30分ばかり、チョロチョロ焚いて、それで、窯を閉めなさい」と言われ、そうしました。<br />
今回は、火のあまりの激しさに、押さえ込むのに必死で、一気に閉じ、炭を少し放り込んだだけでした。内心「やっぱり！」という気もあります。<br />
　さあ、どうするか・・・。空気穴に石ころを1個だけ、置きに来た身は、作業をする服装でもなく、心構えも出来ていません。<br />
「墓参りに行こう。10時に出発できるように・・・」と言い残して、家を出たくらいですから。<br />
　Mさんに携帯。資材調達にお寺に来ていて、駆けつけても10時は過ぎると言う。<br />
私は一度出直すことにしました。途中、黒川窯に寄ると、運良く、夫人が在宅。アドバイスを受けます。<br />
　服装を整え、弁当も買い、10時に作業開始。まず、焚き木集めからです。<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200703/21/40/e0049740_165468.jpg" alt="_e0049740_165468.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="313" width="300" /><br />
　焚口のレンガ（熱い！）を外すと、点火準備の段階と同じ状態でした。<br />
１０時３０分、点火。<br />
チョロチョロ燃やしなさいというアドバイスに従って・・・、火はすぐに燃え始めます。<br />
このまま、窯の温度を上げれば、最初のメン塗りと同じような煙の出かたになり、そして、メンヌリとなる、というのが今回の作業です。<br />
　１１時過ぎに、黒川窯のMさんが、様子を見に寄ってくれました。<br />
順調に燃えている時でした。<br />
<br />
「この煙はもうすぐ・・でしょう？」というと「マダマダ」と言います。<br />
煙突からの煙が本物でないと言うのです。しかし、この窯と一番長く付合っている私には、<br />
煙突からの煙は不満ですが、焚口からの煙は、今にも火が出そうな煙だと思えるのです。<br />
　　　　案の定、11時40分、火が出ました。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200703/21/40/e0049740_16523750.jpg" alt="_e0049740_16523750.jpg" class="IMAGE_MID" height="342" width="450" /></center>「煙道が詰まっとるんちゃうやろか」「煙道の方へ行かれへんから、焚口に来る・・・」<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200703/21/40/e0049740_163744.jpg" alt="_e0049740_163744.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="203" width="300" /><br />
　今回、炭出しをした時に、点検した煙道の写真を見せました。「これは狭すぎるわ」<br />
早く、自分達の判断基準を持てるように、経験を積み重ねなければと、また強く思いました。<br />
　またアドバイスも、出来る限り、現場で受けられるようにするべきだとも思いました。<br />
その意味で、今回もまた、良い経験をしました。<br />
”煙道が狭すぎる”といことで、前回からの諸問題が整理出来そうです。<br />
　ジローさんと共に駆けつけたMさんと、目から鼻から涙を流し、煙に咳き込みながら、火を押さえ込み、レンガを積みました。<br />
今回は黒川窯のMさんのアドバイスにより、レンガ積みの途中で、沢山さんの焚き木を放り込みました。私達流に炭も入れました。これを充分にやらなかったのが、今回、煙が止まった原因でしょう。12時30分、メンヌリを終了。シッカリ燃えているのを確認して、窯を後にしました。<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200703/21/40/e0049740_1781339.jpg" alt="_e0049740_1781339.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="203" width="210" /><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200703/21/40/e0049740_1784333.jpg" alt="_e0049740_1784333.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="180" width="210" />　<br />
　<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　空気穴調整は明朝に延期です。そして、墓参りは24日に・・・。<br />
]]></content>
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